成功例ばかりが目立つ??

復縁で失敗するのが怖い…

こんな風に感じたことはありませんか?
このお気持ち、よーく分かります。

巷では成功例ばかり発信されています。

失敗例をちゃんと説明していることって、実は結構少ないんです…。

 

失敗例から学べることの方が多い

そこで今回は復縁によくある失敗例をご紹介していきます。

代表的な以下の4例です。

  • 連絡しまくる
  • 連絡しない
  • 占いに走る
  • 自分磨きの成果を伝えきれない

復縁を成功させるためには、成功例だけでなく、失敗例を見ておくのも大事です。

是非、参考にしてくださいね^^

 

連絡しまくる

復縁に失敗するケースで一番多いのがこのパターンでしょう。

まだ連絡を取るタイミングでないときに頻繁に電話やメールをしてしまったり、しつこくしてしまうなどです。

別れ方にもよりますが、彼に少しでもマイナスな感情が残っている場合、まずは冷却期間を取りましょう。

>>冷却期間の活用法とは

 

連絡しない

1つ目の例とは逆説のようになってしまいますが、連絡をしなかったために復縁できない女性もいます。

あなたから振ってしまって復縁したいケースなどがこれに当たります。

 

彼に嫌気を差されたのではないため、彼にまだあなたを好きな気持ちが残っている可能性があります。

時間を置くと彼も諦めてしまうため、早めに繋ぎとめておく必要があると言えます。

あなたから連絡してもいいか判断するには、こちらの記事を参考にしてください。

>>元カレにアタックしていいタイミング、そうでないタイミング

 

占いに走る

一番いけないパターンです。山岡はこれを現実逃避パターンと呼んでいます。

私の周りを見ていてもそうですが、占いで復縁に成功した人は、本当に少ないです。

というより、復縁マニュアルなどで自己分析されて復縁に成功された人の方が圧倒的に多いですね。

 

中には「占いが効果あったよ」と言う方もいますが、それはその人自身が最初から復縁するための考え方を見に付けていたからと予想できます。

占いで復縁できた人なら、復縁マニュアルを活用すればもっと早く復縁できていたでしょう。

(占いも経験という意味ではありですが)

>>復縁占いは当たるか!?復縁は確率じゃなくて考えて行動しよう!【前編】

 

自分磨きの成果を伝えきれない

4つ目の失敗パターンです。

え、どういうこと!?

と思われた方も多いと思います。

 

復縁には自己分析と男性心理が大事な要素であることは以前よりお伝えしてきました。

ですが、いくら自己分析をして自分磨きをしても、それが彼に伝わっていないのであれば、残念ながら意味がありません…。

 

そして、伝えると言ってもコツがあります。がむしゃらに彼にアピールすれば良いというわけではありません。

1番彼が納得する方法は、自分ではなく誰か他の人から伝わったときです。

 

なぜなら、その方が自分で言うより信憑性が増すためです。

 

この方法は復縁マニュアル「7ステップ」でも有効な方法として紹介されています。

第三者の協力

第三者によって伝われば、彼はかなりの確率であなたの変化が気になります。

 

そのためにはまず、良き協力者を見つけることです。